魚のゆりかご水田

滋賀県が実施している環境保全型農法「魚のゆりかご水田」の現地調査で東近江市の栗見出在家町を訪問しました。

この栗見出在家町は彦根藩が最後に開拓した集落で、ある意味で新興地域なのですが、それでも200年の歴史があるとのこと。

魚のゆりかご水田の実施には地域内での調整が不可欠ですが、その下支えになっているのが歴史を通じたコミュニティの力のように感じました。

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